List 記事一覧
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リベラコンクール金賞🥇♡銀賞🥈✨
2026年6月21日(日)に『リベラコンクール予選』が開催されました🎼 【声楽部門】【ボーカル部門】に小学生と大人7名が出場しました〜🎶 なんと‼︎‼︎ 全員、予選通過…そして、全員が金賞🥇・銀賞🥈をいただくことができました✨ みんな本当に素晴らしい歌声を聴かせてくれて、本番になんて強い生徒さんたちなんだ😍…と私を驚かせてくれました〜 8月に本選があり、これに向けてますます頑張ってくれることでしょう💕 先生…嬉しかったよ〜 みんながステージで歌う姿に涙🥹が出ました! ありがとう…♡
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カラオケで100点を連発する人が実践している秘密の発声練習とは?
テレビのカラオケ番組などで100点を出す人を見ると、「もともとの才能が違うんだろうな」と感じてしまうかもしれません。しかし、カラオケマシーンの採点基準は非常に機械的で、明確な攻略手順が存在します。点数を一気に伸ばすための最大の鍵は、喉の奥の空間をどれだけコントロールできるかという点にあります。 採点機が高く評価するのは、安定した音程と、倍音と呼ばれる豊かな響きが含まれた声。この響きを作るための手順として、まずは「あくび」の形を意識することから始めます。あくびをするとき、喉の奥にある軟口蓋という柔らかい部分が自然と上に持ち上がります。この状態をキープしたまま発声すると、声が体内で共鳴して太く通...
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配信者志望が知っておくべき「マイク乗りの良い声」の作り方
最近では、SNSや動画サイトで活動する配信者志望の方が増えています。 自宅で録音や配信をする際、機材の性能も大切ですが、それ以上に重要なのが「マイクに乗る声質」を作ること。 良いマイクを使っても、元の声がしっかり響いていなければ、リスナーに心地よく届きません。 マイク乗りの良い声とは、特定の周波数が強調された密度の高い声のことです。 具体的には、2kHzから4kHzあたりの周波数が強調されると、言葉のエッジが立ち、騒がしいBGMの中でも声が埋もれなくなります。 この周波数を出すコツは、喉の奥を縦に広げつつ、声の出口を鼻腔の方へ意識することです。 手順としては、まずエッジボイスと呼ば...
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母の89歳のお誕生日🎂
今日は私の母のお誕生日…🎉 有り難いことに今日で89歳の母はとても元気です♡ 元はピアノ教師、、今は現役のハワイアンフラ🌺のインストラクター……私の生きる目標です✨ 東京にいる孫(私の息子)からおばあちゃん(母)への『お誕生日おめでとう💕』のメールに喜んでる母の嬉しそうな顔を見て私も嬉しくて〜🥹 まだまだ元気でいてくださいね… 息子(孫)の成長をすごく楽しみにしてくれてます! 頑張ってひ孫まで見てね(^^) 今日はお誕生日おめでとう🎂
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4/18(土) ライブハウスにて生徒さん『楽しく歌おう会✨』
4/18(土) 14:00〜17:30 参加希望者のみの生徒さんの『楽しく歌おう会』を市内のライブハウス[ブラストビーツ]にて開催しました💕 大人15名・小中学生4名・バンド4組の素晴らしいライブとなりました✨ 小中学生も人前で歌うのは初めてだったのに堂々と上手に歌えて私もビックリでした🥹 大人の方も本当に素敵な歌声で幸せをも感じたぐらいでした〜♡ また、4組のバンドはそれぞれのカラーがあり全バンドカッコよかったです🥰 ラストをかざった『GLAYZ』はGLAYのコピーバンドでお客様たちを盛り上げてみんなノリノリで最高なライブに仕上げてくれました〜👏 みんな本当にありがとう&hel...
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歌が上手くなると会話力も上がる?ボイトレがビジネスに効く理由
ボイトレは単に歌が上手くなるための習い事だと思われがちですが、実は「伝わる声」を作るトレーニングでもあります。 プレゼンや商談で「声がこもってしまう」「聞き返されることが多い」という悩みは、発声の仕組みを理解することで解消できます。 聞き取りやすい声の共通点は、滑舌と声の倍音(響き)にあります。 滑舌を良くするには、舌の筋肉と表情筋を鍛えることが大事。 例えば「あ・い・う・え・お」と発音する際、口角を数ミリ上げるだけで、声のトーンは明るく変化します。 当スクールのレッスンでは、歌の練習に入る前に徹底的な表情筋のストレッチと、喉の開き方の指導を行います。 喉が開く(軟口蓋が上がる)こ...